【コーデ紹介】品のある男はベージュジャケットを選ぶ!

コーデ紹介

大人のキレイ目コーデにおいて欠かせないアイテムがジャケットです。

 

現在、たくさんの色のジャケットが展開されていますが、その中でもネイビーや黒が定番カラーとされています。

 

しかし定番カラーはやっぱり数多くの人が使うものなので他の人と被ってしまいがちです。

 

そんな中で他の人とは一味違う、着こなせると格段と品のあるカッコよくなれるのがベージュジャケットです。

 

今回はそのベージュジャケットを使ったコーデを紹介していきます。

 

(ちなみに使用しているベージュジャケットの詳細はこちら↓)

http://powertour.xyz/mens-fashion/fashion/post-845/

 

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ベージュジャケット×白T×淡色デニムのカジュアルコーデ

 

ベージュジャケットをカジュアルに着こなしたい時には淡い色のデニムに合わせるのがおすすめです。

 

もう少し硬派に着こなしたいときはネイビーなどの濃い色を合わせると良いですよ。

 

また、インナーはカジュアルにキめたい時は白のTシャツ、もう少しカッチリしたい場合は白のシャツを合わせるのが無難です。

 

【アイテム詳細】

ジャケット:H&M

デニム:Levi’s

白Tシャツ:UNIQLO

 

 

渋さを求めるならセットアップ

 

ベージュジャケットで究極に渋くキめたいならセットアップです。

 

ただ、これはちょっと街中で着るには勇気が要りますね(笑)

 

この写真は足元にローファーを合わせているので、かなり堅めにキメていますが、ここに例えば白のスニーカーを合わせてみるとグッとカジュアルになるのでおすすめです。

 

ドレスコードや少しいいお店に行くときなどにはおすすめのコーデです。

 

【アイテム紹介】

セットアップ:H&M

インナー:UNIQLO

ローファー:OTISOPSE

 

 

キレイ目とカジュアルの両方を押さえたジャケパンスタイル

 

こちらはベージュジャケットにスラックスを合わせているのでキレイ目にもキマっていますし、先ほど挙げたセットアップよりはカジュアルにきまっていますのでかなり万能なコーデです。

 

合わせるボトムスは写真のように黒と合わせるか、またはネイビーと合わせてみても相性がいいですよ。

 

また、スラックスではなくてもスキニーパンツなどでも代用が利くので便利です。

 

足元もこちらの写真ではスニーカーを合わせているのでカジュアル感が少し強めですが、オフィスでも使えるくらいもう少しキレイ目にキメたい場合でしたら、ローファーや革靴を合わせると良いですよ。

 

【アイテム詳細】

ジャケット:H&M

スラックス:GU

インナー:UNIQLO

スニーカー:convers

 

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スニーカーはインナーと、革靴はジャケットと色を合わせるとカッコいい!

ベージュジャケットを着るときに意外と難しいのが合わせる靴の色選び問題です。

 

せっかくジャケットがカッコよくきまっているのに足元を見ると少し残念。。なんてことが割とあります。

 

というわけで、失敗しない靴の色選びルールを挙げると、

 

スニーカーならインナーと色を合わせる。

ローファーなど革靴はジャケットと同系色にする。

 

この二つのルールを守っていれば、失敗はまずありませんので参考にしてください!

 

 

まとめ、質問フォーム

いかがでしたでしょうか?

 

定番アイテムですが、なかなか人とはかぶらない。うまく着こなせるとそれだけでかなり渋くカッコよくきまるベージュジャケット。

 

上記で説明している靴の色合わせルールも踏まえて、ぜひ一度お手に取ってみて下さい。

 

また、当ブログにおいて疑問点やご要望などございましたらお手数ですが下記のフォームまでよろしくお願いします。

 

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