一つ持っておきたい!リーバイスのデニムで男らしさ全開

ファッション

シンプルなのに渋くてカッコいい。

 

そんなコーデを引き立たせるのがデニムです。

 

デニムと言えば、皆さんはどのブランドを連想しますか?

 

LeeやKuro、アルマーニなどたくさんのデニムを扱うブランドがありますが、そんな中で一番代表的なものとして挙げられるのはリーバイス(Levi’s)なのではないでしょうか。

 

今回はそのリーバイスのデニムの魅力を筆者の持っている511品番の着用レビューや、使用コーデも用いながら紹介していきます。

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Levi’s(リーバイス)とは?

出典:http://picstopin.com

Levi’sは1853年にリーヴァイ・ストラウスがアメリカで創業したジーンズのブランドです。

 

シンプルで長い歴史の中で洗練されたデザインや洗濯しても破れない強さでアメリカや日本以外でも世界中で数多くの人々に愛されています。

 

 

リーバイスの魅力【着用アイテム:511】

特徴① 履いていくたびにフィットする

リーバイスのデニムは「シュリンク・トゥ・フィット」と言われています。

 

これはどういうことかというと履く人に合わせてデニムが縮むという意味で、履きこんだり洗濯していくことでどんどん自分にフィットしていくということです。

 

実際に私の511品番も履き始めの頃は少し硬い質感がしましたが、履きならしていくことで今ではとても動きやすくて快適です!

 

 

特徴② 履きならすことで、世界で一つの味が出る!

リーバイスだけでなく、デニムというものは使い込んでいくとが出てきます。

 

例えば、

  • ヒゲ:股関節あたりにできるシワ

 

  • 蜂の巣:膝裏にできる網目状のシワ

 

  • 縦落ち:太ももから膝のあたりまでの色落ち

などがあります。ちなみに私のデニムはというと、、、

 

蜂の巣がちょっとあるかな、、?というくらいです。(笑)

 

たくさん履きならして自分だけの味を出してみたいものですね!

 

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着用コーデ紹介

 

今回のコーデに使用している511品番はスリムフィットのタイプなので細身の人にとってはおすすめです。

 

また私の個人的な考えですが、裾は少し長かったとしても直さずロールアップして履くほうがリーバイスの持つ本来の味が出るのでいいと思います。

 

シンプルなVネックのセーターとスニーカーで味のあるリーバイスのデニムを挟んだだけですが、それでも少し上品で渋く男らしいコーデに仕上がります!

 

もっと履きならして味が出てくればミリタリージャケットとなどに合わせると渋さが倍増しそうです!楽しみ!(笑)

 

ぜひ参考にしてみて下さい。

 

 

まとめ、質問フォーム

いかがでしたか?

 

デニムを専門的に扱うブランドのデニムはファストファッションにはない魅力があります。

 

何枚も持っておく必要はないですが自分に合った一本を大切に履きならして育てて、経年変化を楽しむのもファッションの楽しさの一つです。

 

ぜひ日ごろのコーデをより渋く男らしくしてくれるリーバイスのデニムを手に入れてみてはいかがでしょうか?

 

また当ブログにおいて疑問点やご要望などございましたら、下記のフォームまでお手数ですがよろしくお願いします。

 

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